REBEL DREAD HARDWARE x TAGS WKGPTY
REBEL DREAD HARDWARE x TAGS WKGPTY
NEIGHBORHOODと、BOUNTY HUNTERとのコレクションも記憶に新しいREBEL DREAD HARDWARE。
今回新たに、Don Lettsによる1978年に制作された世界初のPUNKドキュメンタリー映画「THE PUNK ROCK MOVIE」のポスターをベースに、
TAGS WKGPTYが独自の視点でリアレンジを加えたシリーズや、 Don Lettsが敬愛する場所やアーティストの名前をタイポグラフィで構成し、「Respect」のメッセージを込めてデザインされたアイテムをリリース。
それぞれシャツとTシャツ、さらに缶バッジとキーホルダーのセットが入荷しました。






TAGS WKGPTY
商品一覧ページ
・TAGS WKGPTY | タグス ワーキングパーティー
2005年より始動。 グラフィティーカルチャーにみられる解放されたアート性、鋭利なメッセージ性とメッセージ性と執らわれることのない自己表現を根ざし、ArtistやActivistに敬意を表し活動を行う。
多角的な視点からのIDEAをVisual Arts/視覚芸術とApplied Arts/応用芸術を組み合わせることで表現する。
・REBEL DREAD HARDWARE | レベル ドレッド ハードウェア
ロンドン出身のDJ/映像作家Don Lettsと、Donの20年来の友人であるHatchuckが、ロンドン・東京間で設立したクロージングブランド"REBEL DREAD HARDWARE"。
ドン・レッツ自身が被写体となったプロダクトや、PiLのジョン・ライドン、現ROUGH TRADE RECORDSオーナーのジャネット・リー、ガールズレゲエパンクバンドのザ・スリッツなど、
ドン・レッツの交友関係から拡がる被写体をモチーフに、日英の現在進行形のアーティストがグラフィックを製作、アパレルに落とし込んでいる。
REBEL DREAD HARDWAREはアパレル制作に留まらず、フィルム上映や音楽イベントと連動し、多角的にブランドアイデンティティを表現。
70年代後半にドン・レッツが撮影したUK PUNKの初期衝動とジャマイカンアーティストの交流を収めたフッテージをもとに、現在のドン・レッツ、ジャネット・リー、高木完の証言を交えたドキュメンタリーフィルムを製作。
SEX PISTOLS解散直後のジョン・ライドンとドン・レッツが渡航した、PiLのサウンドに多大な影響を与えたジャマイカ旅行時などの貴重なフッテージを含む映像作品となり、2023年5月のブランドデビュー時に発表した。
2024年にNEIGHBORHOODと、2025年にはBOUNTY HUNTERとコレクションを発表。
また、Don Letts、PRINCE FATTY等とのジャパンツアーや、NEIGHBORHOODとのジョイント・イベントなど音楽と連動したプレゼンテーションを行う。
2025年9月にはオリジナル音源による10inchアナログ盤をリリース。
ドン・レッツから世界に拡がる"PUNK REGGAE"ムーブメントをファッション・音楽・映像などから多角的に表現している。